特集 開館35周年事業 猛獣画廊壁画修復プロジェクト
2023.06.24 〜 2023.09.03
第2次世界大戦中に動物を失った東山動物園では、1948年に「猛獣画廊壁画」3枚が制作され、動物に代わり多くの人を迎えました。描いたのは、太田三郎、水谷清、宮本三郎。ライオンやヒョウといった動物が見られず、寂しい思いをしている子どもたちのために、横幅5メートルの大画面に「北極・南極」「南方熱帯」「アフリカ」に暮らす動物の姿を描きました。
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イベント情報
| イベント名 | 特集 開館35周年事業 猛獣画廊壁画修復プロジェクト |
|---|---|
| 期間 | 2023.06.24 ~ 2023.09.03 |
| 住所 | 愛知県名古屋市中区栄2丁目17−25 芸術と科学の杜・白川公園内 |
| アクセス | 地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」下車、5番出口から南へ徒歩8分 |
| 料金 | 未定 |
| 駐車場 | 無 |
| カード決済 | ・クレジットカード ・現金 |
| 電子マネー可否 | 交通系ICカード ・iD ・QUICPay |
| 備考 | 【開催地名】 名古屋市美術館 |
| 公式サイトのURL | https://art-museum.city.nagoya.jp/exhibitions/post/moujuugarou_2023/ |
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