大分県立美術館
大分県出身作家・糸園和三郎の心打たれる作品をご紹介。糸園和三郎展 ~魂の祈り、沈黙のメッセージ~
人間の内面世界や心象風景を描く大分県中津市出身の作家・糸園和三郎。大分県立美術館では、2021年9月18日(土)~10月31日(日)の期間中、「生誕110年記念 糸園和三郎展 ~魂の祈り、沈黙のメッセージ~」を開催いたします。当館は大分駅より歩いて15分と駅からのアクセスも良好。中心市街地循環バス(有料)も運行しておりますので、大分観光の際にも是非お立ち寄りください。
儚くも美しいヒューマニズムあふれる糸園和三郎の世界へご案内いたします
糸園和三郎 (1911-2001)は大分県中津市出身。昭和初期から人間の内面世界や心象風景をテーマとして、戦後の洋画壇に独自の足跡を残した作家です。本展では初期から戦後の社会性の強い作品群、さらに詩情とヒューマニズムあふれる晩年へと変遷する糸園の画業を、代表作と関連資料によりご紹介します。常に社会とそこに生きる人々を静かに見つめ、絵筆を持ち続けた糸園の真摯なメッセージを、時代を超えて今、お伝えします。セントポルタ中央町、竹町商店街を経由で徒歩約15分、JR「大分駅」府内中央口(北口)からバスもご利用可能です。皆様のご来場をお待ちしております。
人間の内面世界や心象風景を描く大分県中津市出身の作家・糸園和三郎。大分県立美術館では、2021年9月18日(土)~10月31日(日)の期間中、「生誕110年記念 糸園和三郎展 ~魂の祈り、沈黙のメッセージ~」を開催いたします。当館は大分駅より歩いて15分と駅からのアクセスも良好。中心市街地循環バス(有料)も運行しておりますので、大分観光の際にも是非お立ち寄りください。
儚くも美しいヒューマニズムあふれる糸園和三郎の世界へご案内いたします
糸園和三郎 (1911-2001)は大分県中津市出身。昭和初期から人間の内面世界や心象風景をテーマとして、戦後の洋画壇に独自の足跡を残した作家です。本展では初期から戦後の社会性の強い作品群、さらに詩情とヒューマニズムあふれる晩年へと変遷する糸園の画業を、代表作と関連資料によりご紹介します。常に社会とそこに生きる人々を静かに見つめ、絵筆を持ち続けた糸園の真摯なメッセージを、時代を超えて今、お伝えします。セントポルタ中央町、竹町商店街を経由で徒歩約15分、JR「大分駅」府内中央口(北口)からバスもご利用可能です。皆様のご来場をお待ちしております。
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施設情報
| 電話番号 | 097-533-4500 |
|---|---|
| 住所 | 大分県大分市寿町2番1号 |
| アクセス | 大分自動車道「大分IC」から10分<屋外駐車場>143台 利用時間:24時間 最初の30分以内 無料 ※30分を超え1時間以内200円 1時間を超え30分ごと100円 ※ただし23:00~8:00は900円を上限とする <地下駐車場>107台 ※うち車いす用8台 利用時間 8:00~23:00 ※利用時間外出入庫不可 屋外駐車場と同じ 車高制限 2.1m ※iichiko総合文化センターの駐車場もご利用いただけます。 |
| 備考 | お得なクーポンを見る 【50円割引】大分県立美術館 クーポン(コレクション展) ※アソビュー!ページが表示されます。 |
| 提供元 | アソビュー株式会社 |
| 投稿者 | みんトク編集部 |









