小千谷 石動神社
・天井画
蘭木村の鎮守・いするぎ様の里宮の建立にあたり、拝殿の天井に二十村郷の「錦鯉」を蘭木村出身の星野さとる様より、「牛の角突き」を蘭木村在住の廣井秀一様より、お描き頂きました。
写真では天井画の全てをお伝え出来ませんので、ご来社の際はどうぞごゆっくりご覧下さい。
・撫で木牛
【疫病除け・牛の角突き『撫で木牛』】
古くよりこの地域で執り行われている牛の角突き。
角突きに参加できない子供たちは、その勇壮な牛、勢子の姿に憧れました。
そこで、木で牛の形を作り、突き合わせて遊びました。
これが木牛の始まりとされております。
写真は、木牛職人より奉製いただいた『撫で木牛』です。
医学の神様として崇められている少彦名命様の御神前に、疫病除けの神事から始まったともされる牛の角突きを象った木牛をお供えし、参拝者の無病息災を祈念いたしました。
どうぞ参拝の際に、頭が良くなりますように、体が丈夫になりますようにと祈りながら木牛を撫でてお参りください。
・面綱(牛の角突き)
本年は例年の『茅の輪』に代わり、疫病除けに始まるとされる『牛の角突き』、その化粧まわしである『面綱』を設置しました。
この『面綱』は、新型コロナウイルスの早期終息と地域の発展を祈り、小千谷闘牛振興協議会の面綱職人と奉製しました。
本来の面綱同様に、『茅の輪』の茅の代用として使われ、しめ縄にも使われる稲藁を中に入れてあります。
『面綱』をくぐり、罪・穢れを祓い清め、新型コロナウイルスの早期終息と無病息災をお祈り下さい。
新型コロナウイルス終息まで設置を予定しております。
蘭木村の鎮守・いするぎ様の里宮の建立にあたり、拝殿の天井に二十村郷の「錦鯉」を蘭木村出身の星野さとる様より、「牛の角突き」を蘭木村在住の廣井秀一様より、お描き頂きました。
写真では天井画の全てをお伝え出来ませんので、ご来社の際はどうぞごゆっくりご覧下さい。
・撫で木牛
【疫病除け・牛の角突き『撫で木牛』】
古くよりこの地域で執り行われている牛の角突き。
角突きに参加できない子供たちは、その勇壮な牛、勢子の姿に憧れました。
そこで、木で牛の形を作り、突き合わせて遊びました。
これが木牛の始まりとされております。
写真は、木牛職人より奉製いただいた『撫で木牛』です。
医学の神様として崇められている少彦名命様の御神前に、疫病除けの神事から始まったともされる牛の角突きを象った木牛をお供えし、参拝者の無病息災を祈念いたしました。
どうぞ参拝の際に、頭が良くなりますように、体が丈夫になりますようにと祈りながら木牛を撫でてお参りください。
・面綱(牛の角突き)
本年は例年の『茅の輪』に代わり、疫病除けに始まるとされる『牛の角突き』、その化粧まわしである『面綱』を設置しました。
この『面綱』は、新型コロナウイルスの早期終息と地域の発展を祈り、小千谷闘牛振興協議会の面綱職人と奉製しました。
本来の面綱同様に、『茅の輪』の茅の代用として使われ、しめ縄にも使われる稲藁を中に入れてあります。
『面綱』をくぐり、罪・穢れを祓い清め、新型コロナウイルスの早期終息と無病息災をお祈り下さい。
新型コロナウイルス終息まで設置を予定しております。
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施設情報
| スポット名(カナ) | おぢや いするぎじんじゃ |
|---|---|
| 電話番号 | 0258-82-6445 |
| 住所 | 新潟県小千谷市大字ひ生乙1380-2 |
| アクセス | JR上越線 小千谷駅より徒歩15分 |
| 営業時間 | 06:00~18:00 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 駐車場 | 有 |
| 料金 | 来社祈祷(主に神社において斎行) 来社祈祷・初穂料 個人 5,000円より 会社・団体 10,000円より 出張祈祷(主に現地において斎行) 出張祈祷・初穂料 個人 20,000円より 会社・団体 30,000円より 神饌等準備 +5,000円より 特殊祈祷(主に御宅において斎行) 特殊祈祷・初穂料 個人 5,000円より 会社・団体 10,000円より |
| 備考 | ・お守り 有 |
| 公式サイトのURL | https://isurugijinja.jp/ |
| 提供元 | My神社 |
| 投稿者 | みんトク編集部 |





