海洋博公園マナティー館
沖縄の「海洋博公園」内にある施設で、人魚伝説のモデルとなったアメリカマナティーを飼育展示しています。草食性の哺乳類で、成獣のサイズは大きなものでは4m以上、体重1トンに達します。現在絶滅の危機にあり、国際保護動物として指定されている貴重な生物です。
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施設情報
| スポット名(カナ) | カイヨウハクコウエンマナティーカン |
|---|---|
| 電話番号 | 0980-48-2741 |
| 住所 | 沖縄県国頭郡本部町字石川424 |
| アクセス | 沖縄自動車道許田ICから車で約50分 |
| 営業時間 | 【通常期】 8:30~17:30 【繁忙期】 8:30~19:00 |
| 定休日 | 不定休 年末年始 |
| 駐車場 | 有 駐車可能台数:1880台 |
| 料金 | 無料 |
| カード決済 | 可 |
| 公式サイトのURL | http://oki-park.jp |
| 提供元 | ひろこ |
| 投稿者 | みんトク編集部 |
| 注意事項 | 【ショップ】 あり・店舗により異なる |
| 知っ得情報 | ・マナティーには、1日2~3回飼育員がエサを与えている。マナティーがエサを食べる光景を見られたらラッキー! ・飼育されているマナティーはメキシコ政府から寄贈されたもので、メスの「ユマ(尤馬、YUMA)」は2001年に当館で生まれた ・1階では、水上からマナティーの様子を観察できるほか、地下の水中観察室からは水中のマナティーを観察できる。このほか「ユマ」の産まれた時の映像なども上映されている |





