昭和幻燈館
青梅市内のすぐ近くに位置している「昭和レトロ商品博物館」の別館となる施設です。久保板観氏作の映画看板、そして山本高樹氏作となる昭和風景のジオラマが展示されています。レトロな雰囲気がとても楽しく、まるで映画の中にタイムスリップしたような気分が味わえます。
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施設情報
| スポット名(カナ) | ショウワゲントウカン |
|---|---|
| 電話番号 | 0428-20-0355 |
| 住所 | 東京都青梅市住江町9 |
| アクセス | JR青梅駅から徒歩で約5分 |
| 営業時間 | 10:00~17:00 |
| 定休日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 |
| 料金 | 大人:250円 小中学生:150円 |
| 公式サイトのURL | https://www.omekanko.gr.jp/spot/01903/ |
| 提供元 | あゆみ |
| 投稿者 | みんトク編集部 |
| 注意事項 | 【ミュージアムショップ】 なし |
| 知っ得情報 | ・この場でのジオラマの展示で作者の山本さんの名は他県にも広まり、浅草を舞台にした映画作りにも関わる事となった ・消えてしまった昭和の建物や街路などの幻の光景を再現したジオラマ(情景模型)作品が15点ほど陳列されており、実に味わい深い ・久保板観(ばんかん)氏は青梅生まれの映画看板師で、この周辺に掲げられている映画看板も久保氏の作 |







