紙の博物館
日本の伝統である「和紙」そして近代社会の発展を支えた「洋紙」の両面から、紙の歴史・文化・産業を紹介する博物館です。1950年に「製紙記念館」として設立された後、1998年に移転し「飛鳥山公園」の中に「飛鳥山3つの博物館」のひとつとしてリニューアルオープンしています。
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施設情報
| スポット名(カナ) | カミノハクブツカン |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3916-2320 |
| 住所 | 東京都北区王子1-1-3 |
| アクセス | JR京浜東北線王子駅から徒歩で約5分 |
| 営業時間 | 10:00~17:00 |
| 定休日 | 月曜日(祝日の場合は開館) 祝日直後の平日 年末年始 臨時休館日 |
| 駐車場 | 無 |
| 料金 | 大人:400円 小中高生:200円 ※精神障がい者福祉手帳持参者本人は無料、介助者は半額 |
| 公式サイトのURL | http://www.papermuseum.jp/ |
| 提供元 | あゆみ |
| 投稿者 | みんトク編集部 |
| 注意事項 | 【ミュージアムショップ】 あり・営業時間不明 |
| 知っ得情報 | ・予約を入れれば「紙すき体験(有料)」ができる ・4万点の資料と1万5千点の図書を保管・展示公開する世界でも数少ない紙専門の総合博物館 ・最初期の施設は、昭和25年王子製紙王子工場で唯一焼け残った電気室の建物を利用して運営されていた |





