雑司が谷旧宣教師館

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アメリカ人宣教師であるマッケーレブが1907年に建てた居宅で、無料で観覧できます。豊島区に現存する最古の近代木造洋風建築で、東京都の指定有形文化財となっています。展示では、マッケーレブの日本での生活や活動などが紹介されています。

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施設情報

スポット名(カナ) ゾウシガヤキュウセンキョウシカン
電話番号 03-3985-4081
住所 東京都豊島区雑司が谷1-25-5区立雑司が谷旧宣教師館
アクセス 地下鉄有楽町線東池袋駅から徒歩で約10分
営業時間 9:00~16:30
定休日 毎週月曜日、第3日曜日、祝日の翌日、年末年始
料金 無料
公式サイトのURL http://www.city.toshima.lg.jp/129/shisetsu/bunka/005.html
提供元 あゆみ
投稿者 みんトク編集部
注意事項 【ミュージアムショップ】

なし
知っ得情報 ・「旧マッケーレブ邸」の名でも呼ばれているが、正式名称は「東京都豊島区立雑司が谷旧宣教師館」
・1階の児童図書コーナーでは、大正時代創刊の『赤い鳥(復刻版)』などの児童雑誌や図書を自由に閲覧できる

・2階の展示では、雑司が谷における近代の文化活動を主に紹介。情報検索コーナーでは展示されている個別のテーマについてより詳しく説明されている

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